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チーズの作り方
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手作業でつくられるひるぜん酪農のチーズ
チーズづくりに関しては、全ての工程を手作業で行ないます。
新鮮な牛乳を65℃・30分間の殺菌を行った後、乳酸発酵、レンネットの添加、カッティング、型詰め、加塩、熟成、包装などそのつど仕上がりの状態を確認しながら一つ一つ丁寧に作られます。
カビ付けをしたチーズは、温度16℃・湿度90%に調整した熟成室(カビの部屋)に約1週間入れられます。その間にチーズの表面は真っ白いふわふわの白カビで覆われます。
出来上がったチーズ、ヨーグルトは一つ一つ丁寧に包装、梱包されていきます
乳製品工場でつくられる商品は・・・
カマンベールチーズ ゴーダチーズ ジャージーヨーグルトなどさまざま。
ご確認のうえ、いろんな味をおたのしみ下さいね。
掲載者
関連HP
蒜山酪農農業協同組合
TEL 0867-66-3645 FAX 0867-66-3647
〒717-0501 岡山県真庭市蒜山中福田958
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